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岡崎レトロめぐりコース

岡崎レトロめぐりコース

【お手軽コース】

懐かしくて新しいレトロな建物をたずねてみませんか?
まずは気軽に回れるお手軽コースをご紹介します!

おすすめの季節
春 夏 秋 冬
2時間未満
START
東岡崎駅から18分(バス+徒歩)
1
  • 旧本多忠次邸
  • 旧本多忠次邸
  • 旧本多忠次邸
  • 旧本多忠次邸
  • 旧本多忠次邸
  • 旧本多忠次邸
  • 旧本多忠次邸
  • 旧本多忠次邸
きゅうほんだただつぐてい

旧本多忠次邸

ステンドグラスと和洋の調和した内装は必見です。
旧岡崎藩主の末裔、本多忠次が1932年に東京世田谷区に建てた邸宅の一部を移築復元しました。
西洋スパニッシュ様式の建物で、館内では当時そのままの家具やステンドグラスなどの調度品が常設展示されています。
徒歩22分
2
  • 旧額田郡公会堂
  • 旧額田郡公会堂
  • 旧額田郡公会堂
  • 旧額田郡公会堂
  • 旧額田郡公会堂
  • 旧額田郡公会堂
きゅうぬかたぐんこうかいどう

旧額田郡公会堂

建物は、大正2年(1913)に額田郡公会堂・物産陳列所として当時の洋風建築を忠実に採り入れて建てられたもので、国の重要文化財になっています。
内部の一般公開はされておらず外観のみ見学することができます。
徒歩13分
3
  • 岡崎信用金庫資料館
  • 岡崎信用金庫資料館
  • 岡崎信用金庫資料館
おかざきしんようきんこしりょうかん

岡崎信用金庫資料館

ルネッサンス様式建築の、珍しい貨幣展示資料館
世界各国の貨幣の展示など、「お金」にまつわるさまざまな展示コーナーが設けられている岡崎信用金庫の資料館です。建物は、日本近代建築の重鎮、鈴木禎次氏の設計によるもので、赤レンガと地元産御影石(花崗岩)を組み合わせたルネッサンス風の建築です。大正6年(1917)、岡崎銀行本店として建築され、戦後は商工会議所として利用されていましたが、1982年に地元の発展と文化向上に資するため資料館として開館しました。
徒歩20分
4
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
かくきゅーはっちょうみそ(はっちょうみそのさと)

カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)

おいしさを提案します。
味噌料理が楽しめるお食事処「岡崎カクキュー八丁村」や品揃え豊富な売店を併設した、八丁味噌の蔵元です。工場見学では、味噌蔵や史料館などを見学することができます。
カクキューの初代当主・早川新六郎勝久は元々今川の家臣でしたが、桶狭間の戦いで今川が敗れた後岡崎の寺へと逃れ、武士をやめて、名を「久右衛門」と改めました。久右衛門は寺で味噌造りを学び、数代の後、現在の場所である岡崎市八帖町(旧八丁村)へと移り、1645年に業として八丁味噌を造り始めました。当主は代々「早川久右衛門」の名を襲名しており、現当主で19代目となります。現在でも、木桶に仕込み、職人が円錐状に石を積み上げ重石とし、二夏二冬(2年以上)天然醸造で熟成させる江戸時代初期から続く伝統製法で八丁味噌を造り続けております。
徒歩5分
5
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
まるやはっちょうみそ

まるや八丁味噌

創業はなんと1337年!
醸造業からはじめ、江戸時代に始めた味噌作りの伝統製法を守り抜き、八丁味噌を製造しています。
大豆麹を巨大な木桶に仕込み、重石を積み上げて作ります。石積みは熟年の職人技です。
製造所内に流れるゆったりとした時間や香りの中で、歳月を重ねた味噌桶の存在感や天に向って積み上げられた重石の力強さなど、八丁味噌の味噌蔵ならではの風景をお楽しみいただけます。
店内では、八丁味噌を使用したお土産品の販売もおこなっております。
GOAL
MAP

コースマップ