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岡崎の定番!家康公ゆかりの地ドライブ周遊プラン

岡崎の定番!家康公ゆかりの地ドライブ周遊プラン

指定エリア内でバス1日乗り放題のバスチケット「1dayフリー岡崎」を利用して、岡崎の主要スポットを巡ろう!

※本コースは、通常のバス切符でも巡ることができます。

おすすめの季節
春 夏 秋 冬
日帰り
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  • 大樹寺
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  • 大樹寺
  • 大樹寺
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  • 大樹寺
だいじゅじ

大樹寺

厭離穢土欣求浄土の言葉を胸に、家康公が再起を誓った地。
松平家・徳川将軍家の菩提寺で、文明7年(1475)4代親忠により勢誉愚底上人が開山しました。
松平8代の墓、国の重要文化財の冷泉為恭ふす間絵、歴代将軍の位牌、家康73歳の時の木像などが祀られています。
また、国の重要文化財である多宝塔は、天文4年(1535)に家康の祖父・松平清康が建立しました。
1層は方形、2層は円形のこの二重の塔は、蟇股(かえるまた)・拳鼻(こぶしばな)などの彫刻模様に室町末期の美しい様式を見ることができます。
かつて、桶狭間の戦いで敗れた家康公が逃げ帰り、自害を試みた際に、住職から「太平の世を目指す」教えを受け、思いとどまったという、歴史的に大きな役割を果たしたお寺です。
岡崎城と大樹寺を結ぶ約3kmの直線は「ビスタライン」と呼ばれ、歴史的眺望として約370年間守られてきました。
車で10分
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  • 滝山寺・滝山東照宮
  • 滝山寺・滝山東照宮
  • 滝山寺・滝山東照宮
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たきさんじ・たきさんとうしょうぐう

滝山寺・滝山東照宮

天下の奇祭・鬼祭りが開かれる、家康ゆかりの古刹。
滝山寺は1300年前に開かれた古刹。天武天皇の勅願により薬師如来を祀り、吉祥寺と名乗ったのが始まりとされています。
寺の裏には家康公が再建したといわれる日吉山王社もあります。
寺宝の聖観音・梵天・帝釈天三尊像は、鎌倉時代の第1の仏師運慶・湛慶父子の作として、昭和56年に国の重要文化財に指定されました。聖観音像は頼朝公の等身大で、仏身に御髪と御歯が納められています。
岡崎市最古の和様建築物である三門、本堂ともに国の重要文化財です。

滝山寺の隣にある滝山東照宮は、正保3年(1646)、3代将軍家光公の創建で、日光東照宮・久能山東照宮とともに「日本三東照宮」に数えられています。
滝山寺本堂よりも一段高い所にあり、拝殿・中門・本殿などのほか、家光寄進の太刀銘長光と家綱寄進の太刀銘正恒は国の重要文化財に指定されています。
本殿と拝殿の間に中門があるのが特徴で、極彩色の東照宮様式で建てられている社殿は往時の徳川家の権勢を今に伝えます。

毎年旧暦正月の7日に近い土曜日に、鎌倉時代から続く「滝山寺鬼まつり」が開かれます。
この祭りは春の到来を告げ、天下泰平、五穀豊穣を願います。徳川3代将軍以後は幕府の行事ともなりました。
最大の見所はクライマックスの火祭り。運慶作の面をかぶった鬼と暗闇の中を乱舞する松明の火は必見です。
車で15分
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  • 伊賀八幡宮
  • 伊賀八幡宮
  • 伊賀八幡宮
  • 伊賀八幡宮
  • 伊賀八幡宮
  • 伊賀八幡宮
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  • 伊賀八幡宮
  • 伊賀八幡宮
  • 伊賀八幡宮
いがはちまんぐう

伊賀八幡宮

家康公も必勝祈願した岡崎随一のパワースポット
松平家(徳川家の祖)の4代親忠は、文明2年(1470)に氏神として伊賀八幡宮を勧請し、松平家の守護神として創建されました。
5年後に氏寺(菩提寺)として創建の大樹寺と共に、江戸時代にわたっても将軍家の厚い崇敬をうけました。
家康も、大きな合戦の時には必ず参詣したといわれ、徳川家の武運長久・子孫繁栄の守護神とされています。
のちに3代将軍家光が境内整備し、家康公(東照大権現)を祀りました。
本殿・隨神門・神橋など、ほとんどが国の重要文化財です。
岡崎春の風物詩家康行列の出発地で、家康公の戦勝祈願に習って出陣式が行われます。
葵御紋のお守りは必勝祈願アイテムとして要チェック。
7月にははすの花も開花し、撮影スポットとしても人気です。

毎年1月の大寒の日に、28mはなれた場所から矢を放ち檜の的板のわれ具合によってその年の豊凶を占う「武者的神事」が行われ、その結果に毎年多くの観衆が関心を寄せています。
占いは「矢が的に当たる」「当たるが割れない」「2つに割れる」「3つ以上に割れる」の4段階で判定されます。
車で15分
4
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
  • まるや八丁味噌
まるやはっちょうみそ

まるや八丁味噌

創業はなんと1337年!
醸造業からはじめ、江戸時代に始めた味噌作りの伝統製法を守り抜き、八丁味噌を製造しています。
大豆麹を巨大な木桶に仕込み、重石を積み上げて作ります。石積みは熟年の職人技です。
製造所内に流れるゆったりとした時間や香りの中で、歳月を重ねた味噌桶の存在感や天に向って積み上げられた重石の力強さなど、八丁味噌の味噌蔵ならではの風景をお楽しみいただけます。
店内では、八丁味噌を使用したお土産品の販売もおこなっております。
5
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
  • カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
かくきゅーはっちょうみそ(はっちょうみそのさと)

カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)

おいしさを提案します。
味噌料理が楽しめるお食事処「岡崎カクキュー八丁村」や品揃え豊富な売店を併設した、八丁味噌の蔵元です。工場見学では、味噌蔵や史料館などを見学することができます。
カクキューの初代当主・早川新六郎勝久は元々今川の家臣でしたが、桶狭間の戦いで今川が敗れた後岡崎の寺へと逃れ、武士をやめて、名を「久右衛門」と改めました。久右衛門は寺で味噌造りを学び、数代の後、現在の場所である岡崎市八帖町(旧八丁村)へと移り、1645年に業として八丁味噌を造り始めました。当主は代々「早川久右衛門」の名を襲名しており、現当主で19代目となります。現在でも、木桶に仕込み、職人が円錐状に石を積み上げ重石とし、二夏二冬(2年以上)天然醸造で熟成させる江戸時代初期から続く伝統製法で八丁味噌を造り続けております。
各味噌蔵から、車で10分
6
  • 岡崎公園
  • 岡崎公園
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  • 岡崎公園
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  • 岡崎公園
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おかざきこうえん

岡崎公園

岡崎市と言えばここ!家康公生誕の岡崎城を始め、開運スポット多数!
東海道きっての名城といわれた岡崎城の城址公園。樹々の緑が広がり、季節になれば桜、藤、ツツジなどが園内を彩ります。岡崎城、三河武士のやかた家康館の他、公園内の至るところにある家康公ゆかりのスポットなど見所も多く、岡崎を代表する公園です。
グレート家康公「葵」武将隊による迫力ある演武は必見です。
GOAL
MAP

コースマップ