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徳川家康公ゆかりの地とお宝特別公開コース

徳川家康公ゆかりの地とお宝特別公開コース

徳川家康公ゆかりの地を巡る限定バスツアーを開催!岡崎歴史かたり人が添乗し、詳しくご案内します!
ご予約はページ下のリンクから!

開催日/2020年10月25日(日)・31日(土)
旅行代金/事前予約 大人4,300円、5歳~小学生3,500円(昼食代、お土産代、入館料、拝観料込み、ガイド付き)

おすすめの季節
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日帰り
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  • 徳川家康公像
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とくがわいえやすこうぞう

徳川家康公像

日本最大級の銅像

現在再開発中の名鉄東岡崎駅北東街区の駅と商業施設を繋ぐペデストリアンデッキ上に徳川家康公の像を設置。2019年11月に公開された日本最大級の騎馬像で、家康公が松平から徳川に改姓した25歳当時の姿をしています。
岡崎の玄関口にできた新しい岡崎の象徴です。お越しの際はぜひご覧ください。

■ホテル「グランドイン東岡崎」と商業施設「OTOリバーサイドテラス」がペデストリアンデッキから直通です。併せてご利用ください。
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  • 岡崎城
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おかざきじょう

岡崎城

天下を取った家康公の出世パワーにあやかる!
岡崎城は徳川家康公が生まれた城として有名です。
1959年には天守が3層5階建てに復興され、2006年には日本100名城に選定されました。
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~お知らせ~

【歴まちカード】※2023年4月1日(土)更新
・岡崎市役所まちづくり推進課(西庁舎1階)窓口にて配布中
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  • 大樹寺
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だいじゅじ

大樹寺

厭離穢土欣求浄土の言葉を胸に、家康公が再起を誓った地。
松平家・徳川将軍家の菩提寺で、文明7年(1475)松平家4代親忠公により勢誉愚底上人が開山しました。
かつて桶狭間の戦いで敗れた家康公が岡崎へ逃げ帰った際、大樹寺の周りを敵に取り囲まれこれまでと自害を試みた時、住職から「厭離穢土欣求浄土、汚れた世を正し太平の世を目指す」との教えを受け切腹を思いとどまったことから、家康公再起の場として歴史的にも大きな役割を果たしたお寺。

境内にはその際に家康公が佇まれたと云われる松平家8代の墓や、国の重要文化財であり家康公の祖父・松平清康公が天文4年(1535)に建立した多宝塔などがあります。
また3代将軍家光公建立の山門を起点に岡崎城と大樹寺を結ぶ約3kmの直線は歴史的眺望「ビスタライン」と呼ばれ、約380年間守られてきた岡崎を代表する景観として知られています。

本堂内の拝観受付奥から始まる大方丈・位牌堂拝観ルートでは、「将軍御成りの間」に描かれた幕末の大和絵師・冷泉為親作「襖絵(障壁画)」の精巧な復元画や、桶狭間の戦い後に大樹寺に逃げ込んだ家康公を守ったかんぬきを厨子にいれ祀った「貫木神」、歴代将軍家等身大位牌や、家康公73歳の時の木像などが拝観できます。
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  • 瀧山寺・瀧山東照宮
  • 瀧山寺・瀧山東照宮
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たきさんじ・たきさんとうしょうぐう

瀧山寺・瀧山東照宮

天下の奇祭・鬼祭りが開かれる、家康公ゆかりの古刹。
瀧山寺は1300年前に開かれた古刹。天武天皇の勅願により薬師如来を祀り、吉祥寺と名乗ったのが始まりとされています。
寺の裏には家康公が建立し、家光公によって再建されたといわれる日吉山王社もあります。
寺宝の聖観音・梵天・帝釈天三尊像は、鎌倉時代の第1の仏師運慶・湛慶父子の作として、昭和56年に国の重要文化財に指定されました。聖観音像は頼朝公の等身大で、仏身に御髪と御歯が納められています。
岡崎市最古の和様建築物である三門、本堂ともに国の重要文化財です。


瀧山寺の隣にある瀧山東照宮は、正保3年(1646)、3代将軍家光公の創建で、日光東照宮・久能山東照宮とともに「日本三東照宮」に数えられています。
瀧山寺本堂よりも一段高い所にあり、拝殿・中門・本殿などのほか、家光公寄進の太刀銘長光と家綱寄進の太刀銘正恒は国の重要文化財に指定されています。
本殿と拝殿の間に中門があるのが特徴で、極彩色の東照宮様式で建てられている社殿は往時の徳川家の権勢を今に伝えます。

毎年旧暦正月の7日に近い土曜日に、鎌倉時代から続く「瀧山寺鬼祭り」が開かれます。
この祭りは春の到来を告げ、天下泰平、五穀豊穣を願います。徳川3代将軍以後は幕府の行事ともなりました。
最大の見所はクライマックスの火まつり。運慶作の面をかぶった鬼と暗闇の中を乱舞する松明の火は必見です。


【お知らせ】※2022年11月18日更新
瀧山寺本堂に安置「木造日光・月光菩薩立像」2体、「木造十二神将立像」12体(鎌倉時代:13世紀)が、国重要文化財に指定される予定と発表されました。
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  • 法蔵寺
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ほうぞうじ

法蔵寺

家康公手習いのお寺
家康公が幼少のころ、手習いや漢籍などの学問に励んだと伝えられる寺で、硯箱・硯石・手本・机・墨付小袖・破魔弓など家康公幼少期の品のほか、境内には六角堂開運勝利観音・東照権現宮・家康公ゆかりの草紙かけ松・おてならい井戸・お手植えの桜などの文化財も多く現存しています。
桶狭間の合戦後、家康公はこの寺に守護不入の特権を与えるなどして優遇しました。

東照宮下の中腹付近には、家康公縁者の霊廟や家康公の三大危機の一つといわれる三方ヶ原の合戦忠死者の墓があり、中には明治の文豪夏目漱石の先祖で合戦の際、家康公の身代わりとなり討たれた夏目次郎左衛門吉信の墓もあります。

さらにその向かいには、新撰組隊長近藤勇のものと伝わる首塚もあります。
新撰組局長の近藤勇は、明治元年東京板橋で斬首されました。
京都三条大橋西に晒された首を同士が持ち出し、近藤が生前敬慕していた京都誓願寺住職に託した後、住職が転任した法蔵寺に運ばれました。
当初は、石碑を土で覆い、ひっそりと弔ったといわれています。
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  • 道の駅「藤川宿」
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みちのえき「ふじかわしゅく」

道の駅「藤川宿」

徳川家康公生誕の地、そして江戸幕府の礎を築いた三河武士発祥の地である岡崎市の東の玄関口に位置する、国道一号沿いの道の駅です。
GOAL
MAP

コースマップ

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