【写真で楽しむ岡崎】岡崎の素敵な風景をお届けします!

第4弾「岡崎城」


家康公生誕の城「岡崎城」。
天正10年6月2日の早朝に起こった「本能寺の変」の後、家康公が堺から命からがら伊賀越えをしてたどり着いたとされるのがこの岡崎城です。
鉄筋コンクリート3層5階の城として再建されたこのお城を支える本丸天守台石垣の南面は、なんと当時からのものと考えられています。
岡崎の象徴として広く親しまれているその姿を、素敵な写真でお楽しみ下さい。


※ご紹介している画像は、「カメラガールズ」の皆さまに撮影していただいた写真です。
  ​​​​​​
《緊急事態措置の延長ため、グレート家康公「葵」武将隊の岡崎公園内でのおもてなしは中止しております》

第3弾「桜城橋」

2020年に開通した桜城橋。ゆっくりと歩きながら四季折々の乙川の風景を楽しむことができます。
また、雨の日の夜は濡れた路面にライトアップが反射してとてもきれいですよ!

※ご紹介している画像の一部は、「カメラガールズ」の皆さまに撮影していただきました。
 

第2弾「松應寺・松應寺横丁」

松應寺の境内は、昭和の時代まで花街として栄えていましたが、近年はほとんどが空き家となっていました。そんな中、かつての賑わいを取り戻そうと松應寺横丁街づくり協議会が発足し活性化を開始。いろんなお店ができてきており、古きよき昭和の雰囲気を感じられる、有数の名所となっています。

※ご紹介している画像は、「カメラガールズ」の皆さまに撮影していただいた写真です。
 

第1弾「まるや八丁味噌」

創業はなんと1337年。
醸造業からはじめ、江戸時代に始めた味噌作りの伝統製法を守り抜き、八丁味噌を製造しています。
敷地内では、ノスタルジックな雰囲気の素敵な写真が撮影できますよ!

コロナウイルスが落ち着いた後、岡崎にお越しいただく際のご参考になれば幸いです。

※ご紹介している画像は、「カメラガールズ」の皆さまに撮影していただいた写真です。