【写真で楽しむ岡崎】岡崎の素敵な風景をお届けします!

第7弾 「大樹寺」

松平家・徳川家菩提寺である「大樹寺」。
境内には国重要文化財の多宝塔や岡崎城を望む「山門」、歴代将軍等身大位牌を納めた「位牌堂」などがあります。

ここは若き日の家康公が、桶狭間の戦いに敗れ先祖の前で切腹をしようとして、住職の言葉で思いとどまった場所。
その後も数々の苦難を乗り越え、耐えることで、ついには天下を泰平の世に導いた家康公。
おうち時間を過ごす今、耐えることで偉業をなした家康公を思い描き、素敵な画像で大樹寺参拝をお楽しみ下さい。


※ご紹介している画像は、「カメラガールズ」の皆さまに撮影していただいた写真です。
 

第6弾 「松井本和蝋燭工房」

創業110年以上、岡崎の伝統工芸品「和ろうそく」の製造・販売を行っている工房。
伝統の技術を受け継ぎ、すべての商品を全行程手作りで作っています。

また、松井本和蝋燭工房では、予約制で和ろうそくの絵付け体験やお家でも絵付け体験が楽しめる「絵付け体験キット」をオンラインショップなどで販売中です。
あなただけのオリジナルの和ろうそくを作ってみませんか?

 

第5弾「徳川家康公像」

本日6月21日は、今年一年で昼間が一番長い夏至の日。
名鉄東岡崎駅北口のペデストリアンデッキに立つ「徳川家康公像」が見つめる先は、京都のある西。
そのため、正面から陽を浴びた姿で見られるのは実は夕暮れ時なんです。
写真で撮影されているのは午前中と夜景の姿。
せっかくの長い1日、お仕事帰りにゆっくり見上げ、正面から夕陽をあびた姿を見てみませんか。


※ご紹介している画像は、「カメラガールズ」の皆さまに撮影していただいた写真です。
 

第4弾「岡崎城」

家康公生誕の城「岡崎城」。
天正10年6月2日の早朝に起こった「本能寺の変」の後、家康公が堺から命からがら伊賀越えをしてたどり着いたとされるのがこの岡崎城です。
鉄筋コンクリート3層5階の城として再建されたこのお城を支える本丸天守台石垣の南面は、なんと当時からのものと考えられています。
岡崎の象徴として広く親しまれているその姿を、素敵な写真でお楽しみ下さい。


※ご紹介している画像は、「カメラガールズ」の皆さまに撮影していただいた写真です。
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《緊急事態措置の延長ため、グレート家康公「葵」武将隊の岡崎公園内でのおもてなしは中止しております》

第3弾「桜城橋」

2020年に開通した桜城橋。ゆっくりと歩きながら四季折々の乙川の風景を楽しむことができます。
また、雨の日の夜は濡れた路面にライトアップが反射してとてもきれいですよ!

※ご紹介している画像の一部は、「カメラガールズ」の皆さまに撮影していただきました。
 

第2弾「松應寺・松應寺横丁」

松應寺の境内は、昭和の時代まで花街として栄えていましたが、近年はほとんどが空き家となっていました。そんな中、かつての賑わいを取り戻そうと松應寺横丁街づくり協議会が発足し活性化を開始。いろんなお店ができてきており、古きよき昭和の雰囲気を感じられる、有数の名所となっています。

※ご紹介している画像は、「カメラガールズ」の皆さまに撮影していただいた写真です。
 

第1弾「まるや八丁味噌」

創業はなんと1337年。
醸造業からはじめ、江戸時代に始めた味噌作りの伝統製法を守り抜き、八丁味噌を製造しています。
敷地内では、ノスタルジックな雰囲気の素敵な写真が撮影できますよ!

コロナウイルスが落ち着いた後、岡崎にお越しいただく際のご参考になれば幸いです。

※ご紹介している画像は、「カメラガールズ」の皆さまに撮影していただいた写真です。