なんだかほっこり。赤い糸グルメ。

  • 鶏武士(3g/個包装 216円、3g/5袋入 1,080円、20g 1,296円)

    鶏武士(3g/個包装 216円、3g/5袋入 1,080円、20g 1,296円)

2012年東京ビックサイトで行われた食肉産業展の中の『第8回地鶏・銘柄鶏食味コンテスト』にて最優秀賞を受賞し話題となっている、純国産地鶏“岡崎おうはん”を、自社農場で飼育、販売する『太田商店』。
そんな岡崎の地域資源、岡崎おうはんの皮を丁寧に取り除いた鶏ムネ肉のみを遠赤焙乾をさせ、ふんわりと2種類の方法で削り出した「鶏武士」。卵かけご飯のトッピングに最適で、旨みが豊富なため、相乗効果ですべての食材にまろやかな味わいを引き出してくれます。
小さなお子様の離乳食から、介護食まで幅広い食材として活用することができ、簡単に美味しく良質な食事を楽しむことができます。
(株式会社太田商店 らんパーク・住所/岡崎市福岡町字北裏25-2・TEL/0564-51-9703・http://www.ohta-shouten.co.jp/
  • 葵どん/500円

    葵どん/500円

今から20年前、フードインメッセで“岡崎の名物料理を考える会”が、料理講師の為後喜光先生の助言をいただき“葵丼”を市内9店舗でスタート。年月を経て、多彩なジャンルで「葵どん」が復活。岡崎市食品衛生協会が中心となり、葵どんの定義に則り、各店舗ごとオリジナルにすることで、その日の気分で選び楽しめる料理となっています。
家康公の生誕地から、徳川御三家(水戸・紀州・尾張)への思いを込め、三河産の食材と御三家を感じ、食材のコラボレーションを楽しめる新特産品が誕生しました。
(東和給食 株式会社・住所/岡崎市赤渋町圦ノ口50・TEL/0564-52-2515)
  • 岡崎パスタ/500円

    岡崎パスタ/500円

レトロな中華店や人気のラーメン店、そして洗練されたカフェや格式高い老舗イタリア料理専門店まで、麺を扱うすべてのプロフェッショナルに技術と心で対応する『時麺』。
デュラム小麦の中心部のみを使用した特製粉と愛知県産小麦“きぬあかり”が、最高の嚙み心地とモチモチ感を演出。岡崎おうはんのプレミアムランニングエッグのコクと甘み、天然の黄金色が食卓を華やかに彩ります。
茹であがったパスタに卵黄、バター、塩、黒コショウをかけたアツアツの“釜玉パスタ”は是非とも試してもらいたい逸品です。
(株式会社時麺・住所/岡崎市橋目町字勘介屋敷89-1・TEL/0564-32-3665・http://www.tokimen.co.jp
  • 岡崎ぶどうリキュ〜ル/1,458円

    岡崎ぶどうリキュ〜ル/1,458円

明治42年の創業以来、地場に密着した酒類食品の卸業を展開する『大岡屋』。岡崎市駒立町の“駒立のぶどう”を使い、岡崎北部の蔵元“(資)柴田酒造場”に協力を仰ぎコラボしたのが「岡崎ぶどうリキュ~ル」。
駒立のぶどう果汁と、岡崎北部の山間部から湧き出る豊かな水が醸し出す、口当たりまろやかで、ぶどう果汁の自然の甘さが特徴の無添加・無着色のリキュールです。
リラックスタイムに、ママ友との食事会に、仲間とのパーティーのお供にも、このお酒が様々なシーンを盛り立ててくれることでしょう。
(株式会社大岡屋・住所/岡崎市緑丘1-4-1・TEL/0564-51-5556・http://www.oookaya.com
  • 満月紅茶/5,400円

    満月紅茶/5,400円

創業190年“自然のままに”をコンセプトに、完全無農薬栽培、有機JAS認定の茶葉を使用し、体に優しいお茶の生産から加工、販売を行う『宮ザキ園』。自社で所有する3ha10品種をロットごとに加工し、オリジナリティ溢れる商品開発を行っています。
「満月紅茶」は、月に一度の満月に摘み取った茶葉を使って仕上げたとても希少な紅茶です。満月の日、お茶の木は月の引力に影響を受け、栄養を最大限吸収するとも言われています。
満月の夜、丁寧に茶葉を摘み取り、じっくりと発酵させることで、まろやかでフルーティーな贅沢紅茶に仕上げられています。
(宮ザキ園・住所/岡崎市石原町字相野8・TEL/0564-83-2710・http://www.miyazakien.com
  • 水出し“岡崎の黒”大豆ブレンド珈琲/540円

    水出し“岡崎の黒”大豆ブレンド珈琲/540円

新鮮で美味しい珈琲を提供するため、小型直火焙煎機で焼き、雑味の元となる欠点豆(虫食い等)の選別を2回も行うなど、高品質な珈琲づくりに励む『樹の香』。岡崎産減農薬黒大豆とオーガニック・カフェインレス珈琲をブレンドし、安心安全でまろやかな珈琲に仕上がっています。
水に浸けるだけで誰でも簡単に作れ、味の変化もしにくく長い間、美味しさを楽しむこともできる。夏はお湯を使わずそのままアイスで、冬は温めてホットでも楽しめます。
焙煎歴15年の腕が編み出した黒大豆の二度焙煎、是非とも堪能してみてください。
(自家焙煎珈琲豆専門店樹の香・住所/岡崎市東大友町郷東19-1・TEL/0564-34-4313・http://konokacoffee.com/
  • 岡崎いえやす田楽/250円

    岡崎いえやす田楽/250円

“故郷の味を大切に、幼いころに食べた本物の蒟蒻への追及”をコンセプトに、岡崎の源流男川の美味しい水を使い、岡崎産の蒟蒻芋を仕入れることで、年中生いも蒟蒻を製造することを可能にした『味工房うめきん』。
生活様式が多様化した中でも、手軽に利用できる商品として開発されたのが、“温めて掛けるだけ”の地元産八丁味噌を活用した「岡崎いえやす田楽」です。
岡崎らしさとは何か?を求め、徳川家康公と八丁味噌に注目した岡崎発の新しい特産品が完成しました。
(有限会社梅金・住所/岡崎市石原町市場78-1・TEL/0564-83-2034・http://www.umekin.jp
  • 赤いトマトとアカミソース家康あじ(辛口)/972円

    赤いトマトとアカミソース家康あじ(辛口)/972円

岡崎でイタリアントマト“ シシリアンルージュ”を栽培して10年目を迎えた『大久保農園』が開発した新商品は、八丁味噌とトマトの赤色で結ばれた夢のコラボ、それが「赤いトマトとアカミソース 家康あじ(辛口)」です。
地元で栽培されたトマトと地元岡崎で醸造された八丁味噌によって作られたスローフードにふさわしい伝統を受け継ぐ味。家族みんなで食べられるよう、赤唐辛子の入った家康あじ(辛口)、竹千代あじ(甘口)の2種類が用意されています。
(大久保農園・住所/岡崎市渡町字諏訪40・TEL/0564-31-3266・http://s.maho.jp/homepage/8aab6acbc52d5160/