おかざきしびじゅつはくぶつかんしせいひゃくじゅっしゅうねんかいかんさんじゅっしゅうねんきねんしきにうたえばいでみつびじゅつかんめいひんてん
岡崎市美術博物館 市制110周年・開館30周年記念 「四季にうたえば 出光美術館名品展」
(音楽・美術系)出光美術館の名品の中から選りすぐった、四季の花々や鳥たちを描いた美術工芸品をご紹介します。
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酒井抱一《十二ヵ月花鳥図》(十二幅対のうち十月)江戸時代後期 出光美術館蔵
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酒井抱一《十二ヵ月花鳥図》(十二幅対のうち十一月)江戸時代後期 出光美術館蔵
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酒井抱一《十二ヵ月花鳥図》(十二幅対のうち十二月)江戸時代後期 出光美術館蔵
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酒井抱一《八ツ橋図屏風》(右隻)江戸時代後期 出光美術館蔵
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酒井抱一《八ツ橋図屏風》(左隻)江戸時代後期 出光美術館蔵
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鈴木其一《四季花木図屏風》(右隻)江戸時代後期 出光美術館蔵
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鈴木其一《四季花木図屏風》(左隻)江戸時代後期 出光美術館蔵
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葛飾北斎《春秋美人図》江戸時代後期 出光美術館蔵
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葛飾北斎《春秋美人図》江戸時代後期 出光美術館蔵
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重要文化財 野々村仁清《色絵芥子文茶壺》江戸時代前期 出光美術館蔵
春夏秋冬、めぐりゆく季節は古来より和歌に詠まれ、愛されてきました。四季を主題にした作品はその美しさで観る者を楽しませただけではなく、作品を通してひとびとは、季節の訪れを告げる自然に思いをはせました。そして、うつりかわる季節の中で生きる喜びを分かちあい、四季折々の楽しみを享受してきました。
本展覧会では、出光美術館の数々の作品の中から選りすぐった、四季にちなむ美術工芸品をご紹介いたします。和歌に詠まれた名所の風景、咲き誇る花々とそこに集う生き物、自然とともに歩むひとびとの営みなど、さまざまに描かれた四季の表現が一堂に会します。連綿と受け継がれてきた、日本の四季が織りなす美の競演をお楽しみください。
DATA
基本情報
| 開催期間 | 2026年10月17日(土)~11月29日(日) |
|---|---|
| 開催時間 | 10:00~17:00(入場は16:30まで) |
| 開催場所 | 岡崎市美術博物館 |
| お問い合わせ | 0564-28-5000 |
| 営業時間 | 10:00~17:00(入場は16:30まで) |
| 定休日 | 休館日:毎週月曜日、11月24日(火) ※ただし、11月23日(月・祝)は開館 |
| 料金 | 一般[高校生以上]1,500円(1,400円)、小中学生750円(700円)、Limi-pass2,500円 ※()内は各種割引および 20 名以上の団体料金 ※各種障がい者手帳の交付を受けている方及びその介助者1名は無料 ※未就学児は無料 ※岡崎市内在住・在学の小中学生は無料(証明書類をご提示いただく場合があります) |
| アクセス | バス/名鉄東岡崎駅北口バス乗り場1番から「中央総合公園」行き乗車、「美術博物館」下車、徒歩5分 お車/東名高速道路「岡崎インター」から約10分 |
| 駐車場 | 無料駐車場あり(651台) |
| ウェブサイト | 岡崎市美術博物館の公式ホームページはこちら |
| 資料 |
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