岡崎プレミアムみやげ品

2019年の岡崎市公認のおみやげはこれだ!

2019年「岡崎観光お土産品づくり推進プロジェクト」で見事認証された7商品を紹介!

2019年3月30日から岡崎公園観光みやげ店「おかざき屋」での先行販売を皮切りに、道の駅藤川宿「きらり岡崎コーナー」、NEOPASA岡崎「お土産処三州岡崎宿」、名鉄東岡崎駅売店「サンコス岡崎北口店」など、市内の土産店売場で順次販売を開始しています。

なお、店舗によっては、一部商品を取り扱っていない場合がありますのでご了承ください。

オカザえもんも推奨する認証商品をお試しあれ!
各270円
各270円

オカザえもん「八丁味噌」ラーメン、オカザえもん味噌煮込みうどん

岡崎産小麦と八丁味噌を使用したオカザえもんコラボ袋麺。

麺は岡崎市にある小久井農場の小麦「きぬあかり」、スープには「まるや八丁味噌」を使用。モチモチ食感とまろやかな風味が味わえる。
おなじみ「キリマルラーメン」と「オカザえもん」のコラボ商品で、これぞ岡崎土産という一品だ。
594円
594円

岡崎ぎゅーっと肉味噌

岡崎商業高等学校の生徒たちが開発に加わり、3万個を売り上げたヒット商品。

岡崎市の特産品である「まるや八丁味噌」の赤だしと、岡崎おうはんのミンチ肉を原料に使用している。

ほんのりニンニク風味の甘辛い肉味噌は、ごはんのともにぴったりだ!
1箱626円、3箱ボックス2,160円
1箱626円、3箱ボックス2,160円

SABLE33(サブレミカワ)

地元の人気カフェ「ZARAME」から生まれた新名物。

岡崎市にある「小久井農場」で栽培された小麦を使ったサブレは、看板メニューのドーナツのように穴が開いた形状が特徴。
味は、ナチュラル、豆味噌、抹茶の3種類があり、豆味噌は「まるや八丁味噌」のものを使用。
2,700円
2,700円

たまかざり

岡崎で100年以上の歴史を誇る「麩屋万」が開発した麩まんじゅう。

こしあん、粒あん、梅、紫芋、黒ごま、抹茶、みかん、レモン、ラムネの9色9味がセットされた見た目の華やかな涼菓。

つるんとした舌触りとモチモチした食感が楽しめる。
972円
972円

八丁味噌のカステラシフォン

江戸時代から天然醸造されているカクキューの八丁味噌と同じく江戸時代から普及していたカステラ生地を合わせた一品。

シフォンケーキのようにふんわり軽い生地と八丁味噌の深い味わいがマッチしている。

パッケージには文化庁登録文化財であるカクキューの社屋が描かれている。

タオルサイズ1,620円、ハンカチサイズ756円
タオルサイズ1,620円、ハンカチサイズ756円

がら紡ふきん「三河布史」

岡崎の紡績技術が集結した木綿タオル。

かつては三河木綿の一大産地で、岡崎市で盛んにおこなわれていた「がら紡」。
その糸を使い、丁寧に織り上げた木綿タオルです。

吸水性にも優れていて、手紡ぎ糸のような風合いで、肌触りもふんわり柔らか。
2,200円
2,200円

矢作大豆使用 八丁味噌(ヴィンテージ)

創業当時の味を求め、カクキューが8年の歳月をかけて商品化した力作。

江戸時代初期に使用していたと考えられる地元の在来種「矢作大豆」を復活させ、桶での熟成期間はなんと5年!

パッケージも昔使用していたデザインを復活させた。ヴィンテージタイプの豆味噌はすっきりとした味わい。

2019年3月30日から岡崎公園観光みやげ店「おかざき屋」での先行販売を皮切りに、順次販売を開始しています。

岡崎公園観光みやげ店「おかざき屋」
道の駅藤川宿「きらり岡崎コーナー」
NEOPASA岡崎「お土産処三州岡崎宿」
名鉄東岡崎駅売店「サンコス岡崎北口店」


なお、店舗によっては、一部商品を取り扱っていない場合がありますのでご了承ください。
 
このマークが目印です!
岡崎観光お土産品づくり推進プロジェクトにおいて、応募総数36品がエントリー。
審査基準(物語性、地域性、デザイン性、市場性)をもとに、専門家(有識者、流通、デザイン等)による審査を行った結果、見事選出されたお土産品に交付される認証マーク。

格調あるマークの中央には、徳川家康公が馬に跨った騎馬像がデザインされている。

認証期間は、2019年4月1日~2022年3月31日まで。

今回、認証された7品の認証マークには「2019」の年号が記載されています。