「鋼鉄城アイアン・キャッスル」×「岡崎市」

ANIMA×小学館ガガガ文庫×岡崎市!異色異形の岡崎城ロボプロモーション!

舞台は三河!主人公がまさかの竹千代!搭乗機は岡崎城で、幼馴染が石田三成!!
関ヶ原の戦いどうなんの?

戦国武将が巨大城郭ロボで戦う、新感覚の架空戦記ノベル「鋼鉄城アイアン・キャッスル」!小学館ガガガ文庫より2021年3月18日(木)発売です!

主人公機「アイアン・オカザキ」のビジュアルにほれ込んだ岡崎市は、この度「鋼鉄城アイアン・キャッスル」との相互プロモーションを提携しました。特にアイアン・オカザキの顔は必見。30代男子諸君は心震えるのではないでしょうか?

本物の岡崎城に変形機構を搭載したい。腕生えろ。

©手代木正太郎・sanorin/ 小学館
©ANIMA
  • 「鋼鉄城アイアン・キャッスル×岡崎」始動!

    「鋼鉄城アイアン・キャッスル×岡崎」始動!

  • こちらアイアン・オカザキ。

    こちらアイアン・オカザキ。

  • こちら岡崎城。

    こちら岡崎城。

  • こちら竹千代とアイアン・オカザキ。

    こちら竹千代とアイアン・オカザキ。

  • こちら竹千代と岡崎城。

    こちら竹千代と岡崎城。

  • 石田佐吉(後の三成)、まさかの松平家臣。

    石田佐吉(後の三成)、まさかの松平家臣。

  • 第1巻の舞台は三河。

    第1巻の舞台は三河。

心に城を。魂に鋼を。いざ起動せん、鋼鉄城
SNS上で巨大ロボ化された岡崎城を見つけ、早々にコンタクトを取り、ほんの数日で話がまとまりました。「岡崎市」×「鋼鉄城アイアン・キャッスル」の共同プロモーションを開始します。
心の底からアニメ化を希望。テレビで岡崎城が暴れる様を見たいですね。

作品概要

ときは戦国。各地で諸侯が覇権を競い鎬を削る時代。この物語は、松平竹千代―――のちに天下を統一し、徳川家康となる男。その若かりし頃の記憶である。(裏表紙より抜粋)
  • 原案・原作ANIMA
  • 作者/手代木正太郎
  • イラスト/sanorin
  • メカデザイン/太田垣康男
  • 出版/ガガガ文庫(小学館)
  • 定価/税込803円
  • 発売日/2021年3月18日(木)