2026年「第2回ヘイケボタル観察会/森の教室」を実施しました!
(おかざき自然体験の森)2026年7月4日(土)「第2回ヘイケボタル観察会」を実施しました!!
先週の第1回はダブル台風の影響で中止としましたので、今回こそはと期待していました。
小雨のうちになんとか見れましたが大粒になりあまり飛ばなくなりました。
事前に雨が予測されていましたが、雨が降っても何とか見たいという方が集まりました。
始めに講師のビオトープネットワーク中部 宇野副会長からのホタルについてのお話がありました。
「ホタルのはなし」というタイトルでクイズも交えながら、観察前に楽しく学べました。
ヘイケボタルは岡崎では準絶滅危惧種で、このままだといずれ絶滅してしまうので、みんなで守っていこうというお話もありました。
お話の後は、いよいよ観察へ出発。
池の周りを散策しながら目的のビオトープまで向かいます。
あいにくの雨模様で8時過ぎからは一時雨粒が大きくなり、やはり雨具は必須でした。
小雨のうちはたくさんのホタルを見ることができました。
ヘイケボタルを手で摑まえて観察することもでき、感動しましたね。
輝いているのを見たりすると、ホタルが身近なものに感じられ、大切にしたい気持ちになりますね。
ホタルのお話であった通り、ホタルは光っても熱くないこともわかりました。
森の教室シリーズの今後の予定は以下の年間計画をご覧ください。
小雨のうちになんとか見れましたが大粒になりあまり飛ばなくなりました。
事前に雨が予測されていましたが、雨が降っても何とか見たいという方が集まりました。
始めに講師のビオトープネットワーク中部 宇野副会長からのホタルについてのお話がありました。
「ホタルのはなし」というタイトルでクイズも交えながら、観察前に楽しく学べました。
ヘイケボタルは岡崎では準絶滅危惧種で、このままだといずれ絶滅してしまうので、みんなで守っていこうというお話もありました。
お話の後は、いよいよ観察へ出発。
池の周りを散策しながら目的のビオトープまで向かいます。
あいにくの雨模様で8時過ぎからは一時雨粒が大きくなり、やはり雨具は必須でした。
小雨のうちはたくさんのホタルを見ることができました。
ヘイケボタルを手で摑まえて観察することもでき、感動しましたね。
輝いているのを見たりすると、ホタルが身近なものに感じられ、大切にしたい気持ちになりますね。
ホタルのお話であった通り、ホタルは光っても熱くないこともわかりました。
森の教室シリーズの今後の予定は以下の年間計画をご覧ください。


