昔ながらの農業体験「さつま芋掘り」を実施しました!

 (おかざき自然体験の森)

まずは説明から

  • まずは作業の要領を説明します。

    まずは作業の要領を説明します。

まずは、さつま芋掘りの作業について説明です。
芋のつるを鎌で刈ってからスコップで芋を掘ります。
1か月前の試し掘りからどれくらい大きくなったか楽しみです。

ツルの刈り取りから始めます。

  • 畑の外から刈り取り方の説明を聞きます。

    畑の外から刈り取り方の説明を聞きます。

  • さあ作業開始!

    さあ作業開始!

  • 私に任せて!!

    私に任せて!!

  • ツルを裁断して細かくしています。

    ツルを裁断して細かくしています。

刈り取ったツルは、みんなで協力して、裁断機のところまで運びます。
運んだツルを職員が裁断機で切断し、たい肥置場に運びます。
刈り取ったツルは畑のたいせつな肥料になります。細かくした方が肥料になるのが早くなります。

お待ちかねの芋掘りです。

  • スコップの入れ方はこんな感じかな?

    スコップの入れ方はこんな感じかな?

  • 僕に任せて!

    僕に任せて!

  • うぉ~見事!

    うぉ~見事!

  • 少ないですが、お持ち帰りいただきました。

    少ないですが、お持ち帰りいただきました。

  • 株ごと引き抜くと芋のでき方がわかりますね。

    株ごと引き抜くと芋のでき方がわかりますね。

畝の外側からスコップを入れます。芋が切れないように。。この辺ならいいかな?意外と広がっていますので慎重に!
普段お店で買うと一個づつですが、株ごと引き抜くと芋のでき方がわかり感動します。
苗差ししてからこんなに大きくなるんですね。
収穫したさつま芋は、10月29日(土)里山感謝祭で焼き芋販売します。お楽しみに!
なくなり次第終了となりますので、ご了承ください。

次回の昔ながらの農業体験「さつま芋つくり」は、11月12日(土)です。
今シーズン最後のイベントで、干し芋つくりです。
10月15日まで申込み受付します。

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