おかざき紹介
おすすめコース
観光スポット
アクセス
お問い合わせ
新着情報
岡崎ライブカメラ
観光ボランティアガイド
おかざき歳時記
会員紹介
観光売店
プリンセスの活動
お食事・宿泊施設マップ
岡崎市観光案内所
岡崎市リンク集
TOP
>
おすすめコース
> 城浪漫
【
散策マップのダウンロードはこちらから
】
岡崎公園五万石藤
岡崎公園南側の乙川堤防沿いにある1,300m2の藤棚に、花房が長く、みごとな紫色の花をつけます。岡崎市の花は藤。毎年4月の下旬から5月上旬に見ごろを迎え、「五万石藤まつり」が華やかに開催されます。
大手門
平成5年、国道1号沿いに建てられた高さ11m、幅16.4mの門。石垣には地元産のみがげ石を使用し、入母屋造りの屋根には江戸物本瓦が葺かれています。岡崎公園の玄関として、岡崎の観光シンボルとなっています。
岡崎城天守閣
康正元年(1455)に三河の守護代西郷稠頼により築かれ、70年ほど後に家康の祖父・松平清康が入城。家康の父・広忠が殺された後は今川氏の勢力下におかれました。桶狭間の合戦後家康が再び入場し三河を平定、ひいては、天下統一への拠点としました。現在では歴史資料館として市民に親しまれています。
三河武士のやかた家康館
昭和57年、岡崎公園の西隅(旧岡崎城二の丸跡)に開館した歴史観光資料館。常設展示室では、三河武士の源流から家康の祖松平氏の歴史と家康の75年の一生をテーマ別にし、時代順に展示しています。その他、特別展示室、資料室、ビデオルーム、収蔵室を併設し、三河の歴史をわかりやすく紹介しています。
からくり時計塔
三河武士のやかた家康館の近くにある人気の時計塔です。定刻になると時計盤3面がはねあがり、照明のついた舞台に能装束の家康公が登場。音楽に合わせて能を舞い、最後に有名な遺訓を語る趣向を凝らした時計塔です。
岡崎城二の丸能楽堂
岡崎城二の丸跡にある本格的能楽堂は、全国初の市立能楽堂として知られ、家康公の生きた時代そのままの雰囲気を味わうことができます。能をはじめとする古典芸能が演じられ、地域の文化振興と教育にも貢献しています。
戻る
ページトップ